中古Mac買取強化中!

現在販売されているMacは、デザインだけでなく、価格や性能も魅力的なものばかり。
『できるだけ少ない出費で新しいものを』と、
お考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

新しいMacへの買替えを検討しているあなた!!
今お使いのMacを当店で査定してみませんか?

 

  
さらに当店では、量販店などの買取査定では考慮されにくい、
Macならではの『付加価値』も加味致します。

買取り強化対象機種
Intel CPUを搭載の Mac 全般

※故障して動作しないものは買取の対象となりませんので、予めご了承下さい。

買取り査定は無料で行っておりますので、お気軽にご相談ください。

iMac (Early 2009)(Early 2008)(Mid 2007)のハードディスク交換承ります。

iMac (Early 2008)/iMac (Mid 2007)のハードディスク交換の問い合わせを多数頂いておりますが、
マックラックでは、まだまだ対応しております。

午前中に本体をお持ち込み頂ければ、当日中の交換も可能です。
まずは、一度ご相談ください。

iMac (Early 2009)(Early 2008) (Mid 2007)のモデルは、アップルでの修理が受けられなくなっていますが、
ハードディスク交換以外でも出来る限りの対応をしております。

また、「修理は考えていないが、データだけは取り出したい」という作業も承りますので、
是非、一度ご相談ください。

※iMac (Early 2009)(Early 2008) (Mid 2007)の主な型番は、
「MB417J/A 」「MB418J/A 」「MB419J/A 」「MB420J/A 」
「MB323J/A」「MB324J/A」「MB325J/A」
「MA876J/A」「MA877J/A」「MA878J/A」です。

故障しても慌てない為に

作成したデータや、Eメール、取り込んだ音楽、撮影した写真など、
パソコン内のデータは「ハードディスク」という部品に保存されています。
この「ハードディスク」は、大量のデータを高速に読み書きできるのが長所ですが、
高温や衝撃に弱く、コンピュータの中では故障が多い部分です。

ハードディスクの最大の問題は、ほとんどの場合
「故障してしまうとデータが失われる」ということです。
なんとか復旧が可能だったとしても、大変な労力や費用が必要になる場合がほとんどです。

ですので、コンピュータを使う全ての方にとって、
あらかじめ外部にもデータを複製保存しておく【バックアップ】は必須の作業です。

幸い、Mac OS X v10.5以降には「TimeMachine」が標準で備わっています。
ですから、外付けハードディスクを一つ用意すれば、
ほぼ全自動で定期的なバックアップを取ることができるだけでなく、
トラブルが発生した時も簡単に復旧することができます。
 
 
また、トラブルが発生してから対応するのではなく、
定期的にシステムのメンテナンスやハードディスクの交換を行うなど、
良い状態を保ち、トラブルの発生を未然に防ぐことも重要です。
最新のハードディスクに交換することによって、消費電力の減少や
容量の増加、動作の高速化といった進化の恩恵を受けることもできます。
 
 
マックラックでは、お使いのMacやOSのバージョン、使用方法に応じた
バックアップ方法・ハードディスク交換などをご提案しております。
関心はあるが、どうしたら良いのか分からないという方は
ぜひ一度ご相談ください。

Macが起動しない!!

フォルダ『?』マークが点滅し、起動しない。

20090802system

この表示は何を意味しているのでしょうか?

これは、起動に必要なシステムが見つからない時に表示されるアイコンです。

正常に起動しない原因は様々ですが、
・正しく起動ディスクが選択されていない
・フリーズやクラッシュが原因で起きたハードディスク情報の破損
・起動に必要なシステムファイルの一部が欠落、または破損
・システムが入っているハードディスクの故障(物理的な破損)
などなど…。
突然起こるというより、それ以前に何らかの原因、兆候があるはずです。

こういったトラブルで一番問題なのは、大事なデータをどうするか?です。
『必要なデータはあるけど仕方ない』とあきらめて、
システムを再インストールするのも一つの方法かもしれませんが、
物理的な故障でなければ、データを取出せる可能性は十分にあります。

『もう無理!!』とあきらめないで、マックラックへご相談下さい。

トラブルの原因究明からデータの復旧、内蔵ハードディスクの交換作業まで、
各種作業を承っております。

[中古]Intel iMac 27″

MacLuck.特選中古商品

Intel iMac 27″ 3.4GHz(ME089J/A)
 
CPU:3.4GHz Intel Core i3
メモリ:8GB(最大 32GB)
HDD:1.0TB SATA HDD
27インチTFT(2,560×1,440)
AirMac Extreme / Bluetooth / iSight
Mac OS X v10.9.5
 
 

○CTOモデル
 CPU : 3.5GHz i7
  Fusion Drive 3TB
  GeForce GTX 780M (VRAM4GB)

○メモリ:8GB×2枚増設済み 合計24GB
○付属品:全てあり(テンキー付キーボード、マウス、ACコード、マニュアル類)
○OS:v10.9 Mavericks 
○外箱あり
※中古品の為、「iLife」「iWork」の無償ダウンロードはサポート対象外となります

お問合せの際は、記事が掲載された日付(2017年01月23日)をご記入下さい。

価格はこちら>> (続きを読む…)

アプリケーションの指定

ファイルをダブルクリックすると、自動でアプリケーションが起動してきます。
これは、ファイルにどのアプリケーションで起動するか設定されているためです。

では、この起動してくるアプリケーションを変更する事はできないのでしょうか?

もちろん変更する事は可能です。
そこで今回は、起動してくるアプリケーションの変更方法をご紹介します。
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[中古]Intel iMac 24″

MacLuck.特選中古商品

Intel iMac 24″ 2.4GHz(MA878J/A)
 
CPU:2.4GHz Intel Core2Duo
メモリ:1GB(最大 4GB)
HDD:320GB SATA HDD
光学ドライブ:SuperDrive
24インチTFT(1,920×1,200)
AirMac Extreme / Bluetooth / iSight
Mac OS X v10.5
 

 
 
 

○内蔵HDD:320GB→新品 1TBに交換済
○メモリ:1GB×1枚 増設済み(合計 2GB)
○付属品:[システムディスク( v10.5:バックアップ品)]、
     キーボード(Apple Keyboard)、ACケーブル
○外箱なし、,マウス欠品
 

お問合せの際は、記事が掲載された日付(2017年01月17日)をご記入下さい。

価格はこちら>> (続きを読む…)

ファイルの簡単移動!!

同じボリューム内でファイルやフォルダをドラッグ&ドロップしても、
単に場所を移動するだけの操作ですが、
外付けHDDやUSBメモリなど、別のボリュームへファイルやフォルダを移動すると、
データはコピーされ、移動先、移動元に同一内容のものが存在することになります。

データのバックアップとしてはこれで申し分ないのですが、
全てのデータを毎回コピーしていたのでは、互いのデータ容量が膨らむばかりです。

かといって、移動後に元のボリュームをスッキリさせる為には、
その都度ファイルをゴミ箱へ移動して、消去する操作が必要になります。

なんとか1回の作業で、元のボリュームにファイルを残さず、
別ボリュームへ移動させる方法はないのでしょうか?

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[中古]MacBook Air 11″

MacLuck.特選中古商品

MacBook Air 11.6″
1.6GHz Intel Core i5(MC969J/A)

CPU:Intel Core i5 1.6GHz
メモリ: 4GB
記憶装置:128GB SSD
11.6インチTFT(1366×768)
802.11n Wi-Fi / Bluetooth 4.0 /
FaceTime カメラ/
USB 2.0 x 2/ Thunderbolt x 1

○付属品:ACアダプタ、ACケーブルのみ
(付属システム : Mac OS X v10.7.5)
○外箱なし
○外装に凹みあり
○iLife (iPhoto、iMovie、GarageBand) は、インストールされてません。


お問合せの際は、記事が掲載された日付(2017年01月12日)をご記入下さい。

MacLuck.中古通常価格 46,830円(税込)
MacLuck.中古現金特価 44,500円 +税
※完売しました

保証期間:お買上げ日より30日間

効率良くiTunesの曲を管理

Macユーザであれば、ほとんどの方が使っているであろうiPodやiTunesですが、
家族で数台持っている場合や個人的に何台か持っている場合、
音楽の管理はどのように行っていますか?

パソコン本体を一人一台ずつ持っていれば何も心配はないと思いますが、
一台のパソコンを家族で共有して使っている場合、それぞれが曲の好みも違うので、
ライブラリ1つで管理するのは何かと不便を感じると思います。

最も良い方法は、利用する人ごとにアカウントを作成し、
それぞれのiTunesで管理するのが理想的だと思います。
しかし、「iPodは使いたいけどパソコン操作が苦手」という方が家族の中にいた場合、
わざわざアカウントを切り替えて使うのも面倒なことだと思います。

そこでちょっとした小技として、ライブラリを使い分ける方法をご紹介します。
(続きを読む…)

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